出典: 琉球新報 - 大城花咲爺会主催)が11日始まった。12日まで。大城区民が自慢の庭を公開し、小道沿いには県立芸大生の彫刻やシーサーが飾られている。公民館や重要文化財中村家では区民やプロの画家、陶芸家が作品を展示。見学者は地図を片手にランの花咲く路地(スージグヮー)を巡って、芸術の里散策を楽しんだ。同区は世界遺産・中城城跡に隣接し、住民自らが風格ある集落景観づくりを進める。中心は55歳以上でつくる大城花咲爺会(外間 >>>続きを読む
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